ユアシャーーーー!!〜♪(ユーアーショックですか 苦笑)
一つの時代を築いたマンガ・・・それがこの北斗の拳ですね!
もう説明しなきゃわからないやつは、さっさと見ろ!って感じな伝説のマンガです。
なにがすごいって、ケンシロウが頭に指さして
抜いたあとに「おまえはすでに死んでいる・・」って言ったあと数秒後に
ふっとんじゃう名も無きワキ役達!(そっちかい・・・苦笑)
いや、ケンシロウの真似をした世代の人ってたくさんいますよね。
男と男が拳を交える・・・あぁ、いいねぇ〜(^^)
そして新たな時代へ・・・・↓
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そして今年(2001年)、北斗が甦る!!
時は遡っていますが、北斗最強の男の話です。
ケンシロウの名は彼からとったもの・・・彼の名前は
霞 拳志郎!!
彼の名セリフと言えば、
「○○の文句は俺に言え〜!」っていうもの。
そのあとにやられるワキ役さん達はたまったもんじゃないですね(^^;
もちろん「おまえはすでに・・・」もあるんですが、
なんと、中国語バージョン!
「ニンイチンスーラ」って言うらしいですね。
うちの学校でも何回か使ってます(笑)
今後の展開が楽しみです♪
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天下無双の傾き(かぶき)者!それが前田慶次その人です!
秀吉だろうが、誰だろうがそんなものはおかまいなく、って勢いで、
自由奔放に生きる傾き者。
勝ち戦には興味がなく、負け戦に勝ってこそ、本当の戦だと言う。
うまい酒を飲み、花を愛でて、女を抱き、音楽によいしれる・・・。
そんな彼の人生を目標にするのもおもしろいかもしれませんよ(苦笑)
私が原さんのマンガに惹かれたのは実はこのマンガからです(^^;
北斗の拳はちゃんと読んでなかったから(汗)
戦国時代の武将もたくさん出てきますので、興味がでたら絶対読んで損は
ないですよ〜!最高におもしろい1冊です☆
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徳川家康は実は関ヶ原で死んでいた!?
このマンガは本当の家康が主人公ではなく、そばにいた影武者が
そのあとのあれやこれやを、どうやってのりきっていくのか?が見所なんです。
たとえば、まず関ヶ原の戦に勝利せねばならない!
そして、部下に気づかれてはいけない!
さらに政治をしなければいけない!
さらにさらに奥さん(数人いるのに)をだましつづけることができるのか??
などなど(^^;
とっても冷や冷やしながら見ることうけあいですよ。
おもしろいので見てみ♪
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↑の続きにあたるのはこのSAKONです。
主人公は関ヶ原で徳川の敵にあたる石田三成の家臣である、島左近という武将。
何を隠そう、左近の部下が家康の首をとったのだった・・・。
さてさて、今度は立場が逆転しちゃってどうなることやら。
家康の息子、秀忠とのやりとりが見所かな。
影武者〜よりも、戦いがメインになっちゃってるかも。
左近の豪快な強さは花の慶次を思い出します。
見ていて爽快なので、影武者徳川家康とセットで見るよろし☆
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